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学会
軽金属学会秋期講演大会(11月13~15日、於 水戸市民会館)でテーマセッション「6000系アルミニウム合金の相変態挙動と材料特性II」を開催します
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学会
CALPHAD 2026 53rd International Conferenceで口頭発表し、Session Chairを務めました(D2:森野) アルバム
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その他
米国 California Institute of Technology 大学への短期留学(2ヶ月)から帰国しました(D2:森野)アルバム
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学会
第150回軽金属学会春期大会(於 富山国際会議場)で口頭発表(廣澤、D3:篠﨑)しました
- 論文
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論文
鉄と鋼誌に受理された学術論文が公開されました
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その他
研究室に新メンバーを迎えました(B4:浅川、大西、山田、横井)
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その他
軽金属学会「6000系アルミニウム合金の相変態挙動および材料物性に関する研究部会」公開セミナーが開催されました リンク
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その他
研究室から新たな世界にはばたくメンバーを送り出しました(D3:小磯、M2:近藤、中島、中野、橋本、B4:二ッ森) アルバム
研究室PR
今年度は上はD3(博士課程3年)から下はB2(学部2年)まで学生総勢16名となり、ますます充実した体制となりました。今年度の研究テーマも多くがアルミニウム合金に関するもので、「高強度、高剛性、高耐熱性」、「超微細粒、ナノクラスタ、マイクロアロイング」、「第一原理計算、分子動力学法、状態図計算(Calphad法)」、そして「カーボンニュートラル、SDGs、リサイクル」をキーワードに、高性能・高機能・低環境負荷構造材料を開発するための『微視的組織制御・解析』、『材料特性評価』 ならびに『計算材料学による機構解明』を行っています。テーマの多くは、科学研究費補助金や共同研究、受託研究、研究部会などに参画しながら実施しており、国内外の大学や企業の研究者と同じ土俵で議論することで、研究に求められる姿勢や明晰さ、厳しさを身に付け、学生であってもしっかりと成果を出すことを求めています。世の中の役に立つ材料を創製し、ものつくりを通して学生が存分に活躍できる研究室を目指しています。